
いよいよ総務省も迷惑メール対策に力を入れる気配です。
総務省の分析によると、日本国内の迷惑メールの送信件数は、数十億通との事。あまりにも規模が多すぎて把握が難しいようです。
最近の迷惑メールは、実に巧妙化しており、9割以上が、日本国外からの発信。
これでは、現行の法律では取り締まりも難しいはずです。
悪質なものは、架空請求・個人情報を取得するフィッシング・ウイルスではないでしょうか?
また最近では、ボットメールと言われる、新種が凄い!
無防備な家庭用パソコンに感染させ、そこから迷惑メールを発信させるとは、荒業です。
知らないうちにあなたの自宅のパソコンも、実はご自宅のパソコン、迷惑メールの発信者になっているんじゃないですか?
私は大丈夫だと思っていても、ご家族の誰かが開いて・・・ もしや・・・ 心配ですよね!
最近は、ネット犯罪を防ぐ仕事のプロでも、見分けがつかないものがいっぱいなんですから。
では、ネット犯罪の加害者・被害者にならないためには!
質問、 どのようにすればよいのでしょうか?
答え、 あやしいメールは、絶対に見ない開かない セキュリティーソフトを、常に最新に保つ事
で防備すれば、とりあえずは安心!!
あなたのご自宅のパソコンのセキュリティーソフトは、きちんと稼動してますか? 更新はしてますか?
期限は切れていませんか? 確認しましたか?
竹の塚駅前校では、ウィルス退治も承ります。
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